【35歳の少女】見逃し配信動画を無料で見るには?柴咲 コウ/坂口 健太郎/田中 哲司/竜星 涼

35歳の少女
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35歳の少女 感想

柴咲コウ演じるのぞみちゃんの演技が時々本当の子供に見えるところ。橋本愛演じる主人公の妹が演技ということを忘れるほどどうしようもない感じが出ていてそこがいいなと思います。主人公の父親もだらしないというかどっちつかずで中途半端だけれど、なんだかいい人そうで、でも利己主義な感じも面白いです。主人公の元恋人?のゆうと君演じる坂口健太郎も、世の中や状況に振り回されながら結局真っ直ぐに物事を進めていくところをよく表現していると感じました。

主人公ののぞみちゃんがいきなり大人びてしまって、訳のわからないyoutuberになってしまっていることがなんだかうーんと思いました。洗脳されてるのかな?と思うぐらい短時間で激変したので、そのあたりの変化の過程をもう少し説得力のあるようにしてほしかったなと思います。あとは、鈴木保奈美が意外と鈴木保奈美のまま演技している感じに見えてしまうところも「うーん」と感じてしまいます。そういう主人公のお母さんなのだといえばそうなのですが、カツラのせいなのかなんだか違和感があります。

40代女性
4.0

第4話で、中学生の心を持ち始めた望美(柴咲コウ)が多恵(鈴木保奈美)に反抗期を迎えたシーンが素敵でした。望美は多恵に指図されるのが嫌になり、反抗期を迎えてつい口が滑ってひどい言葉を投げかけてしまったとき、多恵が涙を流したので相当辛かったのかと思いました。しかし、多恵の涙が反抗期すら見られないと思っていた望美が自分に口答えしている姿がうれしくて泣いていたという気持ちが分かったとき、望美が元気になってよかったと思える瞬間だったので感動しました。

第4話で望美の妹である愛美(橋本愛)が、藤子(大友花恋)のせいで相沢(細田善彦)の自宅前で怒鳴っていた姿がネットで拡散されてしまい、プロジェクトを降ろされてしまったのが見ていて納得行きませんでした。相沢が二股を掛けていたのがまず悪いし、ネットに拡散した藤子は全く悪いと思っておらず、愛美のことをバカにしているのに藤子は職場を異動にならず、相沢とも別れていないのが不思議でたまらなかったです。なぜ相沢は藤子を選んだのか、なぜ愛美は相沢みたいな男性に思いを寄せているのだろうと感じます。早く相沢のことは忘れて別の男性に愛美が好意を抱いてほしいです。

20代女性
4.0

柴咲コウさんの演技がうまいなぁと見ていて引き込まれます。特に、坂口健太郎さんの言葉にひどく傷つき人格がガラッと変貌してしまった回は、目つき、しぐさ、言葉遣い全てが変わっていて別人のようになった主人公をうまく表現できているなと感じました。強いていえば、少女時代の面影を残す長い髪型もバサッと切って見た目も変えたらもっとよかったかなと思います。人格が変わったように見えても、「ママ」「パパ」「まなちゃん」など、家族の呼び方まで変えていない部分はホッとする部分でもありました。

第9話で鈴木保奈美さんが病気で亡くなってしまいましたが、お母さんは亡くなってほしくなかったなー、少し残念だなと思います。
無表情で笑わなくなったお母さんと、ユーチューブから離れて元の性格に戻りつつある娘がどんな会話をするのか、結末はどうなるのかを見届けたかったような気がします。
あと、富田靖子がなぜ何日も部屋に閉じこもってしまったのか、元妻が気になるとは言え、そこまで閉じこもる必要性があるのかちょっと疑問に感じました。

40代女性
4.0

主人公・望美の母親である多恵が亡くなるシーンは涙が止まりませんでした。望美が10歳で自転車事故に合い、25年間眠り続けていた中で毎日自身を犠牲にして望美を支え続け、目覚めた奇跡に一番喜んでいるはずなのに自分がいなくなっても生きていけるようにと厳しく接していたことが分かり母親の愛情に胸が熱くなりました。無理がたたって倒れてしまい、昏睡状態が続く中で意識を取り戻した姿にホッとしたのも束の間、集まった家族に弱々しい声ながら必死に謝罪と感謝を伝える姿に涙が止まりませんでした。また、娘より先に死ねることへの心から安堵する姿や最後まで娘二人に「愛してる」と伝え続けた姿に愛情を深く感じ、心震えました。母親の死によって失ったものの大きさを知ると共に限りある時間の中で伝えなければならないことを知るという一番の成長に思え、感動が大きいシーンとなりました。

望美の父親の立ち位置が優柔不断すぎて嫌だなと感じます。望美が眠っていた間に離婚しており、新しい家族がいながら望美が目覚めた途端に昔の幸せを思い出して家族を修復しようとする姿に疑問が生まれます。また、そんな行動を現在の妻に勘づかれ、息子も引きこもりのために家庭崩壊となる様子に自業自得を感じました。そんな状況になってやけくそ的に自分の感情をぶつける姿はなんで?と頼りない父親像に見ていてしんどくなりました。

30代女性
5.0

第一話で望美が25年の眠りから目覚め初めて泣いたシーンでは、本当に10歳の女の子が泣いているように見え、一気にこのドラマの世界に引き込まれて行きました。最初は望美や彼女の家族に向かって最低な発言をした結人も、一話以降心を動かすような言葉をたくさん人に届けていて、グッときました。坂口健太郎さんの真剣な眼差しにも心動かされるものがあります。第九話では、多恵と最後の会話をするシーンで、長年募っていた家族のわだかまりが本当にやっとの思いで溶けていき、ドラマだとわかっているのに泣いてしまいました。

あくまで個人の感想ですが、目覚めたばかりの望美に対しての多恵の姿が、冷たくて人間味がなくて、なんでだろうと思ってしまいました。25年目覚めを信じ続け努力して娘を目覚めさせたのに、淡々と話したり、接したりしている感じがして疑問でした。25年で変わったのかもしれないし、戸惑ったり、望美をこの世界で生きていけるようにしなければという強い思いがあったりしたにせよ、一緒にドラマを観ていた妹も共にそこだけは「?」が浮かびました。

20代女性
5.0

35歳の少女 あらすじ

幸せの象徴のような新築の一軒家・今村家。お遣いを頼まれ意気揚々と出かけた10歳の長女・望美のぞみはその日、自転車のブレーキが壊れているとも知らず坂道を飛ばしていた。しかし次の瞬間、コントロールを失った自転車は崖から大きく放り出され……。病室で目を覚ました望美(柴咲コウ)の目の前に広がるのはなんと25年後の『現在』!実は事故の後25年間眠り続けた彼女は、母・多恵たえ(鈴木保奈美)の必死の介護によって奇跡的に目を覚ましたのだった。しかし、明るく優しかった多恵は笑顔を見せない冷たい女性に、格好良かった頼れる父・進次しんじ(田中哲司)はパッとしない中年に、可愛かった妹・愛美まなみ(橋本愛)は不機嫌で刺々しい大人に変わり果てていた。そして望美自身は、心は10歳、体は35歳の『35歳の少女』である自分を受け入れられず……。現在に馴染めないまま退院を迎えた日。多恵はお祝いにすき焼きを用意していた。実はすき焼きは家族にとって因縁の料理。まだ声の出せない望美を囲み、ある“秘密”を抱えたぎこちない家族の食卓が始まる。そこに望美の初恋相手・広瀬結人ひろせゆうと(坂口健太郎)が訪ねてくるが……。

引用:ストーリー|35歳の少女|日本テレビ

望美のぞみ(柴咲コウ)は、元・初恋相手の結人ゆうと(坂口健太郎)の励ましを受け、25年の月日が流れた現実を受け入れようと決意したものの、変わり果てた世界にまだ馴染めない。眠っている間に生理が始まり大人の体になっていることにも改めてショックを受ける。多恵たえ(鈴木保奈美)は自分の体にも今の世界にも早く慣れるよう望美を急かし、子供っぽい言動を諌める。一方、広告代理店で働く愛美まなみ(橋本愛)は元カレで上司の相沢あいざわ(細田善彦)が使えない後輩・藤子ふじこ(大友花恋)と付き合っていることにストレスを抱えていた。そして進次しんじ(田中哲司)は再婚相手・加奈かな(富田靖子)の連れ子・達也たつや(竜星涼)が仕事を辞め部屋に引きこもっていることに悩んでいた。別々の場所でそれぞれに人生の行き詰まりを感じている家族。望美は自分が原因で家族がバラバラになってしまったことに心を痛める。そんな中、相沢の気を引きたい愛美は代行業をしている結人に恋人のふりをしてくれと頼む。愛美の歪んだ恋愛感情に呆れつつ依頼を受けた結人は、望美の様子が気になっていた。その頃、かつてアナウンサーになることを夢見ていた望美は、事故の直前まで録りためていた古いカセットテープを聞き、あることを思いつくと、結人に連絡する・・・。

引用:ストーリー|35歳の少女|日本テレビ

のぞみ(柴咲コウ)は、家族に成長宣言したため、努力するが、うまくいかない。昔から教えることが得意だった元教師の結人ゆうと(坂口健太郎)に勉強を見て欲しいと思う望美。しかし、娘が結人と近づくことをよく思わない多恵たえ(鈴木保奈美)は、学習塾に通わせようとするが、望美はついていけない。一方、進次しんじ(田中哲司)は部屋に引きこもる義理の息子・達也たつや(竜星涼)との関係を修復しようと、加奈かな(富田靖子)の制止を振り切って部屋のドアを叩く。しかし、達也は、いきなり100万円を要求する。仕事での功績が評価されない愛美まなみ(橋本愛)は、相沢あいざわ(細田善彦)と藤子ふじこ(大友花恋)の順調な恋を前に公私ともに絶不調。結人に愚痴聞き代行を頼むが、酔った勢いで大失態をおかしてしまう!そんな中、望美は自分のことを巡って多恵が愛美や進次と衝突を繰り返し、家族の溝が深まっていることを悲しく思っていた。結人に会って相談する望美は、世の中を知るために結人の代行業を手伝うことになる・・・。

引用:ストーリー|35歳の少女|日本テレビ

望美のぞみ(柴咲コウ)は、多恵たえ(鈴木保奈美)のことをなぜか鬱陶しく感じ始めていた。そんなこととはつゆ知らず、朝から望美の好物を用意して娘にベッタリする多恵だが……。一方、愛美まなみ(橋本愛)は相沢あいざわ(細田善彦)の自宅前での泥酔熱唱動画が会社内で出回り、進めていたプロジェクトをおろされてしまう。藤子ふじこ(大友花恋)の仕業だと確信するが、さらなるトラブルに発展し……。会社で早期退職を勧められた進次しんじ(田中哲司)は加奈かな(富田靖子)に打ち明けられず、引きこもる達也たつや(竜星涼)の問題も解決の糸口を掴めずにいた。そんな中、結人ゆうと(坂口健太郎)が家庭教師に来ることに心躍る望美は勉強が捗り、中学の学習内容に進むことに。本当は通うはずだった中学校を見に行くと、下校途中の生徒の会話に激しく共感!中学生たちとまるで同い年のように意気投合し、すっかり中学生のノリに染まる望美。結人はそんな姿に戸惑いつつも、多恵に成長を見守るよう提案するが……。自分の行動に口出ししてくる多恵や進次の情けない姿に、経験したことのない“反抗期”のイライラを感じる望美を、新たなトラブルが待ち構えていた……!

引用:ストーリー|35歳の少女|日本テレビ

のぞみ(柴咲コウ)は子供時代の記憶を懐かしく感じ始めていた。多恵たえ(鈴木保奈美)は、急速に大人びて来た思春期のような望美と、家庭教師の結人ゆうと(坂口健太郎)の関係を不安げに見守るが……。一方、愛美まなみ(橋本愛)は実力を認めてくれない職場に不満を抱えつつ、困った時だけ優しくしてくる相沢あいざわ(細田善彦)への思いを断ち切れずにいた。そして進次しんじ(田中哲司)の家では達也たつや(竜星涼)が荒れ、加奈かな(富田靖子)が怪我をする事態に。加奈は、2日後に迫った達也の誕生日に、要求された整形費用100万円を渡すつもりだと進次に告げる……。そんな中、結人への気持ちがますます募る望美は、いちいち心配してくる多恵に“もう結人と付き合っている”とフライング交際宣言!結人は積極的に気持ちをぶつけてくる望美に戸惑いを隠せない。その一方で望美は、生徒が自殺した過去を持つ結人が、本当は教師に戻りたい気持ちを誤魔化していると感じていた。相変わらず代行業でその日暮らしを続ける結人が恋人代行の仕事に向かうと聞いた望美は、心配で後を尾ける。しかし結人に恋人役を頼んだ相手は愛美だった…。

引用:ストーリー|35歳の少女|日本テレビ

望美のぞみ(柴咲コウ)は、初めて多恵たえ(鈴木保奈美)から離れることに不安を隠しながらも、結人ゆうと(坂口健太郎)との「幼い同棲」を始める。周囲に交際を認めてもらうために真面目に生きようと誓う結人と望美。代行業をやめて教師の職を探す結人は、望美がアナウンサーの夢を諦めていないことを知るが、現実の厳しさを伝えられずにいた。一方多恵は、望美のいない寂しさを紛らわせように仕事に没頭する……。勢いで会社を辞めた愛美まなみ(橋本愛)は、夢だったグラフィックデザイナーを目指すも就活は難航。お酒のトラブルで会社をクビになった進次しんじ(田中哲司)は行き場をなくし、酔って時岡家を訪ねる。望美が出て行ったことを知り、つい多恵に勝ち誇ったような態度をとるが、一蹴される。一方、理想の教師像を掲げる結人は、採用してくれる小学校が見つからず次第に追い込まれていく。そんな結人を励まし、自分もアナウンサーになる努力を続ける。そんな中、愛美が二人のアパートを訪れる。無邪気に夢を追う望美から“本当は多恵の元に帰りたいのでは?”と本質をつかれついカッとなる愛美。さらに家族の幸せを心から願う望美は、思いがけない行動に出る。

引用:ストーリー|35歳の少女|日本テレビ

望美のぞみ(柴咲コウ)は喧嘩別れしてしまった家族のことが内心気になりつつも、これからは結人ゆうと(坂口健太郎)のために生きようと決める。しかし、両親に挨拶させてほしいと頼む望美に、結人は家族とは縁を切ったと濁す……。一方、家庭内別居状態が続く進次しんじ(田中哲司)は、加奈かな(富田靖子)から離婚届を突きつけられる!さらに、謎の大金を手にした達也たつや(竜星涼)は本当の父親に会いに行ったと言い……。そしてデザイナーとして就職先の見つからない愛美まなみ(橋本愛)は、鉢合わせた相沢あいざわ(細田善彦)と藤子ふじこ(大友花恋)から結婚の報告を受け荒れていた。教師としての理想を叶えられる小学校を見つけられない結人は人知れず追い詰められていた。そんな中、アナウンサーの夢を諦め洋食屋でアルバイトを始めた望美の元に多恵たえ(鈴木保奈美)が現れる。“普通の人生”を歩もうと焦る心の内を見すかされながらも、多恵の前で強がる望美。多恵は、“結人が望美の気持ちを受け止められなくなる”と、不吉なことを言い残す。その日、再び両親に紹介してほしいと頼まれ根負けした結人は、望美を連れて実家へ。そこで望美は、今まで知らなかった結人の家族関係を目の当たりにする……。

引用:ストーリー|35歳の少女|日本テレビ

のぞみ(柴咲コウ)は家族と結人ゆうと(坂口健太郎)の前から姿を消し、連絡もつかない状態になっていた……。望美を探しながらも再び教師として働き始めた結人は、クラスで浮いている生徒の力になりたいものの、成績第一の教育方針に馴染めずにいた。そんな中、結人は望美の手がかりを求めて愛美まなみ(橋本愛)に連絡。デザイナーの夢に挫折した愛美は結人がかつていた代行業の会社に登録していた……。その頃、売りに出された時岡家では内覧が始まる。心ここにあらずの多恵たえ(鈴木保奈美)は、見学に来た家族の娘を思わず望美と重ねてしまう……。一方、離婚危機の続く今村家では進次しんじ(田中哲司)が口をきいてくれない加奈かな(富田靖子)に手を焼く。さらに達也たつや(竜星涼)は加奈と実の父親から手に入れた大金を手に「でっかいことやってやる」と家を飛び出し、慌てて後を追う進次だが……。ひょんなことからついに望美の居場所が判明する!25年間を奪われた望美は今、別人のような姿に豹変し意外な生活をしていた……。そして、意外なところから、ついに望美の居場所が判明する!25年の時間を奪われた望美の絶望と怒りは、彼女を別人のように変えてしまっていた。何とか元の姿に戻ってもらいたい結人は、意を決して、ある人に会いに行く・・。

引用:ストーリー|35歳の少女|日本テレビ

のぞみ(柴咲コウ)は多恵たえ(鈴木保奈美)が倒れたことに衝撃を受けつつも心を閉ざしたまま、危険な状態の母を愛美まなみ(橋本愛)と進次しんじ(田中哲司)に任せて病院を後にする。そんな中、愛美は入院道具を取りに寄った時岡家で、多恵が倒れる前に日記に書かれた思い「望美が改心したら家族みんなですき焼きを食べたい」を知り、望美のマンションに説得に行く。しかし別人のように変わってしまった望美は聞く耳を持たず、結局言い争いになってしまう。時岡家を訪ねた結人ゆうと(坂口健太郎)は、進次から多恵が倒れたことを聞く。多恵を望美の元に行かせたことに責任を感じながらも今の自分のままでは望美に何を言っても届かないと感じる結人……。学校では不登校になった生徒をどうすることもできず、さらに実家に行くと寝たきりの父親の容態が急変していた……!一方進次は、自分の今の家族のことを何とかしようと決意。止める加奈かな(富田靖子)を振り切り、達也たつや(竜星涼)が引きこもる部屋に突入する!そしてたった一人、自分の幸せだけを考えて生きる決意をした望美は、なぜか再び10歳の自分が現れる夢を見ていた。多恵が倒れたことを機にそれぞれの歪んでしまった時計の針が動き始める、果たして、凍り付いた望美の心に届く言葉はあるのか……!?

引用:ストーリー|35歳の少女|日本テレビ

35歳の少女 概要

1995年。不慮の事故で突然、長い眠りについた10歳の少女家族はバラバラになり、初恋の少年は夢をあきらめ、それぞれに孤独な“今”を生きていた….。ただ一人、母親だけは、娘の奇跡の生還を信じ、見守り続けた。そして2020年。心は10歳、だけど体は35歳。25年ぶりに少女が目覚めた!すべてが変わってしまった世界に戸惑いながらも未来を生きる、 主人公の “時をこえた”成長物語。

引用:はじめに|35歳の少女|日本テレビ

35歳の少女 キャスト

時岡 望美柴咲 コウ
広瀬 結人坂口 健太郎
今村 進次田中 哲司
今村 達也竜星 涼
今村 加奈富田 靖子
相沢 秀男細田 善彦
林田 藤子大友 花恋
時岡 愛美橋本 愛
時岡 多恵鈴木 保奈美

35歳の少女 スタッフ

チーフプロデューサー池田 健司
プロデューサー大平 太 諸田 景子 田上 リサ(AX-ON)
脚本遊川 和彦
演出猪股 隆一 明石 広人 伊藤 彰記(AX-ON)
制作協力AX-ON
製作著作日本テレビ